パチスロで勝ちたい方は必見!負けてる方に共通して当てはまる3つの事!

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やあやあ、さむらいである。


久々に『おすし』と一緒に
『パチスロ』を楽しんだ我輩であったが、
養分層である『おすし』との会話で
これではいつまで経っても

『リアル勝ち組』

にはなれないと思った次第である。


本日はそれについて綴らせて頂こう。

おすしの生態

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前回、前々回の記事をお読み頂いていない方は
『おすし』を知らないであろう。


前回、前々回の記事はこちらから
>>ただのパチスロ好きにさむらい流『極意と奥儀』をやらせてみた実戦記!(前編)
>>ただのパチスロ好きにさむらい流『極意と奥儀』をやらせてみた実戦記!(後編)


と、まあ

『精神的収支は毎年プラス』

を豪語する『おすし』であるが、
実収支はマイナスであろう。


それもそのはず、久々に遊びに来て、
稼働している我輩の横に座り、いきなり、
データも見ずサンドにお金を入れるような
強者であるw


我輩の台が入っていそうだから
そこは打たない方が良いと、
制止する我輩の言葉はスル―し、

『だって、打たないで横に座るのは怒られるでしょ?とりあえず、話したいもん!』

と、2千円を笑顔で投じるような男であるw


そんな『おすし』と一緒に稼働してみて
反面教師ではないが、

『負けている人と勝っている人の差』

『負けている人が疎かにし、勝ちたいと思い、勝つ為に必要な事をやっている人との違い』

を鑑みる事が出来た。


もし、『精神的収支はプラス』であるから
構わないという『おすし派』
読み進めなくて良いであろう。


しかし、

『パチスロも楽しみたいけど何より勝ちたい』

と、思われる方は読み進めてほしい。

負けている人の特徴

落ち込み

『おすし』が全て当てはまると、
言うのはかわいそうではあるが、敢えて、
引き合いに出させてもらう。

    パチスロで負けている方の特徴

  • 好きな台を好きな店で好きなように打つ
  • 勝ち負けの収支は付けない
  • 勝った、負けたのギャンブルを楽しむ事を優先する

勝っている人の特徴

諭吉

簡単ではあるが上に例を挙げさせて頂いたのは
主な負けている人に共通して言える事である。


では、勝っている人はどうか?

    パチスロで勝っている方の特徴

  • 好きな台を打つ事より、期待値がある台を優先する
  • 勝てる店を探し、遠くても遠征する
  • 収支管理を徹底する
  • ギャンブルではなく、むしろ投資である

負けている方に共通する3つの事

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上に挙げさせて頂いたのは負けている方と
勝っている方とでは

『真逆である』

事が言えるであろう。


『おすし』のように『精神的収支』だけを
重視するのであれば前者でも構わない。


しかし、ここまで読み進めている方は

『パチスロで勝ちたい』

方々、いわゆる門下生(読者様)である。


では、本題である、

『負けている方に共通する3つの事』

を例に挙げる。


上に挙げたように、負けている方の多くは

『店も選ばず、好きな台を適当な店で好きなように打つ』

『収支は付けない』

『ギャンブル性を楽しみたいと思っている』

もはや、負けている原因が明白であるw

勝つ為に必要な事

指ビックリ

簡単である。


上に挙げた事と逆の事をすれば良い。


大事な事なのでもう一度言おう。

『負けている方と逆の事をすれば良い』

のである!

    勝つ為に必要な3つの事!

  • 情報を得る事
  • 収支管理を徹底する事
  • ギャンブルはしない事

以上!


これを徹底する事が出来たら負け組からは
脱する事が出来るであろう。

総括

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中でも今すぐ、お金を掛けずとも出来る事は

『収支管理を徹底する事』

であろう。


これは、“必須”である。


勝っている人は“ユーザーの1割だけ”であり、
“勝っている人の9割は収支を付けている”と言う。
“1000人”のユーザーがいるとして、勝っている人は
“1割の100人”であり、その内の“9割”である
“90人”“収支管理を徹底している”と言う事。


もし、貴殿が“収支は付けてない”けど
大方、“勝っている”と思うよ?
と言うなれば、この残された“10人”である。


その自信がないのであれば収支は
しっかり付ける事から始めよう。


今は、スマホで便利なアプリがいくらでも
出ている。
不器用な方であればメモ帳でも良い。


人は負けていても一度大きく勝つと
“負けていた事を忘れてしまう生き物”である。


負けた収支程、付けたくないが、
“負けた事実を忘れず、反省する意味”でも
“必ず収支を付け続ける事が勝つ為の第一歩”
となろう。


負けている事実を目の当たりにすると、
自ずと勝つ為にはどうするか、と言う、
考えが芽生え、それが活力となるであろう。


次に、“情報を得る事”


それは、“店情報”であり、“機種情報”である。


これだけの

『情報化社会』

なので、“機種情報”は調べれば
いくらでも出てくるのである。


その機種の“天井”を調べたい時は

『機種名 天井 期待値』

と、調べれば、“何ゲームから打てばプラス域”
わかるし、“止め時”も書いてあろう。


“AT機”“ART機”などの“天井搭載機”
止め時さえ、見誤らなければそこまで大火傷はしない
仕様になっている。


まず、“機種情報”は打つ前に勉強しよう。


最後に『ギャンブル』はしない事。


これはパチンコ、パチスロは遊戯である
と言う事実。


切った張ったはダメだよ、と言う事である。


中には『沖ドキ!』のように尖った機種もある。


“設定6”でも“107.9%”であの仕様では
1日単位での収束などしようがないスペックであり、
何より、“設定6”を打ち続ける事は
不可能であろう。


このような立ち回りはギャンブルであるが、
『沖ドキ!』“モードB狙い”“ゲーム数天井”にのみ徹底すれば
トータルでは勝つ事も可能である。


このように、期待値に対し、メダルを投資するのが
勝っている方の考え方である。


これは、勝ちに徹した立ち回りを実行してて、
初めてわかる事
かも知れない。


それらを少しでも我輩の“ぶろぐ”
門下生(読者様)に伝えられれば
幸いである。

本日はこれにて御免!

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これから、収支は付けるよ!と思った、
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