パチスロで勝ちたい方は必見!新台入替での大立ち回りを反省し、今後に繋げる為に考察した結果、導き出した答えとは?

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やあやあ、さむらいである。


本日は先日から記事にしている
『新台入替』の1日の立ち回りについて
『反省と今後』について綴ろうかと思う。


久々の『考察』記事である。


ここから、現役専業スロッターの考えなど見て頂けたら幸いである。


読んでいない方はこちらから読み進めるが良い。


>>Aタイプ専門のさむらいが『攻殻機動隊S.A.C. 2nd GIG』を新装初日から打つ!その結果は?

Aタイプ専門のさむらいが『ミリオンゴッド~神々の凱旋~』を設定狙い!その結果は?(前編)
Aタイプ専門のさむらいが『ミリオンゴッド~神々の凱旋~』を設定狙い!その結果は?(後編)

反省点その1『朝一の選択』

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まずは反省点その1として

『朝一の選択』

は正しかったのか?を反省してみよう。


諸事情により、閉店チェックが行えず、
前日のデータがない状況であった。


ジャグラーで立ち回っている以上、
閉店チェックは必須であり、
普段では翌日、稼働をしない日でも
閉店チェックは欠かさず行い、
翌日の狙い台を考え、攻めずともその狙いが
正しかったかどうかを見ている。


この日は前日のデータも取れておらず、
狙いも定まっていない状況である。
ましてや、抽選番号は真ん中ほど。


このような状況では新台や増台機種に
力を入れているホールでは『有り』であると言えよう。


先日も語ったが、『広告規制』により、
ホールが集客出来るツールとして広告が打てるのは
『新台入替』のみであり、
昔のように、『新台入替』
力を入れるホールは増えていると思われる。


マイホの入れ方として島配置により、
入りやすい箇所などから埋まるのは必然ではあるが、
新台には
『参考に出来る前日データがない』
以上、土俵は同じである。


ここで新台の『攻殻機動隊2nd』を選んだのは
正解であったと考える。

反省点その2『早い止め時』

2ndGIG

『攻殻機動隊2nd』の止めたのは早かった。


『これ以上お金を使うのが苦痛』

というのもあったが

『優先すべき移動台が有った』

のが一番大きい。


設定差のある『中段ベル』が設定1の数値の2倍の確率
でしか引けていなかったのも後押ししている。


結果として、先に我輩が止めた
『攻殻機動隊2nd』
は終日を通してマイナスで終わっていた。


だが、このような結果の台でも
高設定であった可能性もある。


しかし、止めてしまった以上、
真相は闇の中であり、本当の答えは
『わからない』が正解である。


結果論ではあるが

『期待値が望める台』

に移動出来たのであればそれは正解と言えよう。

反省点その3『設定変更していない可能性』

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『ミリオンゴッド~神々の凱旋~』を打つ際に、
設定が見込める台+変更であれば期待値がプラス
の台であった。


打ち始めは疑いもしなかったが結果として、
『設定据え置き』であった。


ここは大いに『反省』である。


結果として据え置きであった場合、
前日はどの位回っていたのか


計算すればわかる所、確認を怠っていた。


そもそも『ミリオンゴッド~神々の凱旋~』
設定変更時に
天井ゲーム数が短縮される恩恵がある以上、
据え置きがある事も考慮すべきであった。

反省点その4『3台目の止め時』

スーツバツ

最後に700Gハマり単発からの
ストレート1400Gハマりを食らい
黄7、4連で『仕上がった』


ピーク時には5000枚以上のメダルを獲得していながら
3000枚以上、飲ませての止め時であった。


これに関しては結果論ではあるが専業仲間には
『追い過ぎ』と、言われた。


我輩としては『設定が見込める台』として
閉店近くまで回した結果だと思っているが、
同じ専業でも見解は人それぞれである。

どこで止めるか?

注意

確定演出等を搭載していない限り、
パチスロの設定看破は不可能である。


パチスロを打つ上で『止め時』
かなり、重要である事は今回の反省からも
見えてくるであろう。


どれが正解かは『神のみぞ知る』所だが、
どこで止めるかの『物差し』
培った経験が物を言う。


結果として、3000枚は飲ませてしまったが、
それは結果論であり、他の専業が言う
『追い過ぎ』と言う『物差し』には
いささか疑問符が残る。


700Gハマり後にリプレイ3回を3スル―され、
次回GGで止めようとは考えてはいたが、
中途半端に4~500G回して止めるより、
しっかり、次回のGG当選まで回し、
GG後に32G止めした方が
期待値的に無駄はない。
『追い過ぎ』と考え、中途半端なゲーム数で止めるより、
むしろ、結果はどうあれ期待値はプラスとなる。


これは、天井を搭載したAT機、ART機に共通して言える事であり、
その機種のベストな止め時を徹底するだけで
勝率が大きくUPするのである。

総括

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たった1日の反省であったが、
勝つ為の考え方として、『止め時』
いかに重要かおわかり頂けたであろうか?


上手く伝えられないのは我輩の不徳の致す所。


今後もパチスロで勝つ為に必要な事として
『止め時』は取り上げていきたいと思う。

本日はこれにて御免!

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